新スポーツ「スピードバドミントン」日本代表が初めて世界選手権へ


バドミントン、テニス、スカッシュから派生したスポーツ「スピードバドミントン」の日本代表が、28日から30日にかけてドイツ・ベルリンで行われる世界選手権に初めて出場する。日本スピードバドミントン協会理事で国内トッププレイヤーの笠原標(40)は「まずは予選リーグを突破したい」と意気込みを語った。

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http://www.sponichi.co.jp/sports/news/2015/08/24/kiji/K20150824010985760.html

スピードバドミントンは、ネットのないバドミントンをバドミントンのシャトルよりも固いスピーダーと呼ばれる球をスカッシュのような細めのラケットで撃ち合う競技です。道具がラケットと玉以外は要らず、どこででもできる競技であるため、普及のしやすさからも注目が集まっています。

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